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アニメ文化トークサロン2020春 トークセッション:アニメイベントを考える

2020年3月14日に収録した『トークセッション:アニメイベントを考える』全3部の映像をお届けします。
本トークセッションは、当初、お客様にご参加いただくイベント形式で実施予定でしたが、2月中旬より感染拡大が社会問題化した新型コロナウイルスの影響により、お客様を入れない「無観客」で収録することになりました。
東映アニメーションプロデューサーの野口光一さん、女優・声優として活躍される新谷真弓さん、アニメ関連市場に詳しい博報堂の森保之さんをゲストに、それぞれの立場からいまのアニメイベントについての所感を語っていただきました。
このトークセッションでは、13回にわたって実施されてきた区内最大級のアニメイベント「練馬アニメカーニバル」が果たしてきた役割についても触れています。
また、はからずもコロナウイルスの影響で無観客で実施したことから、新たなイベントの可能性への視点も持つことができました。
ぜひ、イベントに参加されたようなお気持ちでご覧いただければと思います。

第1部:近年のアニメイベントの傾向は?

  • アニメイベントの総括的な整理をしつつ「近年の傾向」を中心にトーク。
    その中で、アニメを作る「プロデューサーの資質の変化」など、制作現場に与える影響などにも触れます。また、「スタッフトーク需要の高まり」や人気の「コラボカフェ」なども話題に。

用語解説

■ “アニメ新世紀宣言”
劇場版『機動戦士ガンダム』の宣伝活動の一環として、公開直前の1981年2月22日に新宿駅東口のアルタ前広場で実施したイベントのこと。想定をはるかに超えた約1万5000人を動員した。
■ 力石徹の葬儀(「あしたのジョー」)
練馬区で執筆活動をしていた高森 朝雄氏(梶原一騎氏のこと。原作を担当)と、ちばてつや氏(作画)によるボクシングマンガ「あしたのジョー」(68~73)。物語の前半に、主人公・矢吹丈(ジョー)の最大のライバルとして登場した力石徹(りきいし とおる)は、ジョーとの壮絶な試合に勝利した直後、リング上で絶命する(1970年2月20日号)。この死を悼んだ詩人で劇作家の寺山修司氏の呼びかけにより、1970年3月24日に講談社の講堂において、力石の葬儀が執り行われ、多くのファンが参列した。同年4月1日より放送開始されたTVアニメ版「あしたのジョー」(70~71)の宣伝活動の一環でもあった。(寺山氏は葬儀の演出も担当。歌手の尾藤イサオ氏による主題歌ライブも行われている)
■ 寺山 修司(てらやま しゅうじ)
歌人、劇作家、演劇実験室「天井桟敷」主宰。代表作に、「われに五月を」、「書を捨てよ、町へ出よう」、「田園に死す」などがある。マンガ・アニメファンには、「あしたのジョー」における“力石徹の葬儀”や、主題歌の作詞を担当したことでも知られている。
■ 「美少女戦士セーラームーン」
1992~97年に連載された、武内直子氏によるマンガ。連載と同じくして、東映動画(現・東映アニメーション)によるTVアニメもスタート。1997まで5作品が放送された。 2014~15年には、東映アニメーションが制作するWebアニメ「美少女戦士セーラームーンCrystal」(第1期・第2期)を配信。2016年にはTVアニメ「美少女戦士セーラームーンCrystal Season III」が放送された。
ミュージカルはこれまでに、1993~2005年のバンダイ版、2013~17年のネルケ版、2018~19年の乃木坂46版が上演されている。また、2020年夏には新プロジェクトによる公演も予定されている。
■ 「ベルサイユのばら」
1972から73年に連載された、池田理代子氏によるマンガ。通称「ベルばら」。18世紀末のフランスが舞台。男装の麗人で近衛士官のオスカル、フランス王妃マリー・アントワネット、スウェーデン貴族フェルゼンの3人を軸に、フランス革命の嵐の中で運命に翻弄された人々を描く史実を基にしたフィクション。
1974年に宝塚歌劇団によって舞台化され大ヒット。月組初演を皮切りに花組、雪組、星組の4組で1976年まで上演され、合計約140万人の観客を動員。「ベルばらブーム」を巻き起こした。この後も再演が続き、2014年には通算観客動員数500万人を記録。宝塚歌劇団史上最大のヒット作となった。 1979~80年には、東京ムービーが制作したTVアニメも放送(全40話+総集編1話)された。
■ 「聖闘士星矢」(せいんと せいや)
週刊少年ジャンプ1985~90年に連載された、車田正美によるマンガ。星座やギリシャ神話などの要素を詰め込んだ斬新な世界観を持つストーリーに人気が沸騰し大ヒット。1986~89年には東映動画(現・東映アニメーション)によりTVアニメ化された。
1991年には舞台化もされ、当時デビューしたばかりのアイドルグループ・SMAPがメインキャストを担当。18日間31ステージの公演で37万人を動員した。
■ 「サクラ大戦」
1996年にセガ・エンタープライゼス(現・セガゲームス)より発売されたドラマチックアドベンチャーゲーム。このゲームを皮切りに、出演声優自身が出演する舞台やライブ、アニメ(OVA、TV、映画)、ラジオドラマ、CD、小説、マンガなどのメディアミックス作品として発展。大ヒットコンテンツとなる。2019年には、最新作となるPS4用ゲーム「新サクラ大戦」が発売された。
■ 「HUNTER×HUNTER」
週刊少年ジャンプで1998年より連載が開始された冨樫義博によるマンガ。連載と休載を繰り返しながら現在も続いている。2度にわたるTVアニメ化をはじめ、小説、ゲームなどのメディアミックス展開も行われている。TVアニメ1作目の出演声優によるミュージカルや舞台も話題になった。
■ 「ラブライブ!」
学校を舞台に活動するスクールアイドルの奮闘と成長を描くメディアミックス作品シリーズ。2010年の「電撃G’s magazine」誌上でのプロジェクトスタートを皮切りに、CDデビュー、声優ユニットによるライブ、テレビアニメ、スマートフォン向けゲーム、劇場アニメなどの展開が続いている。
■ 『この世界の片隅に』
2016年に公開され大きな話題を呼んだアニメーション映画。監督は片渕須直氏。戦時中の広島・呉を舞台に、主人公・すずが送る日々を丁寧に描く。原作は、こうの史代先生の同名マンガ。国内外で高く評価されており、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位、アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞、富川国際アニメーション映画祭長編コンペティション部門グランプリをはじめ、数々の映画賞を受賞。
監督・脚本:片渕須直 監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
※本サイトでは、練馬ほっと・キャスト(第3回第4回)、練馬アニメトピックス練馬アニメカーニバル2015、練馬にいた!アニメの巨人たち第1回第2回第3回第4回練馬アニメカーニバル2017などで、本作品を紹介しています。
■ 片渕 須直(かたぶち すなお)
アニメーション映画監督。日本大学芸術学部映画学科在学中から、宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』(84)に脚本家として参加。『魔女の宅急便』(89/宮崎駿監督)では演出補を務めた。TVシリーズ「名犬ラッシー」(96)で監督デビュー。その後、長編映画『アリーテ姫』(01)を監督する。2009年に公開された『マイマイ新子と千年の魔法』は口コミで評判が広がり、異例のロングラン上映とアンコール上映を達成。現在大ヒット上映中の最新作『この世界の片隅に』(16)は、第40回日本アカデミー賞において最優秀アニメーション作品賞を受賞した。2019年12月には『この世界の片隅に』に、250カット(約38分)に及ぶ新エピソードを追加し、〈新たな映画〉として生まれ変わった『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が公開。ロングランが続いている。
※本サイト 練馬にいた!アニメの巨人たち第1回第2回第3回第4回では、片渕須直監督をとりあげています。
■ ロフト
株式会社ロフトプロジェクトにより運営されているライブハウスのこと。東京の新宿・渋谷・阿佐ヶ谷、大阪のミナミで展開。トークライブハウスとして、音楽・映画・文学・マンガ・アニメ・スポーツ・お笑いをはじめ、あらゆるテーマでのトークライブが行われている。
■ 『ガメラ2 レギオン襲来』
大映が製作し、1996年に公開された怪獣映画。平成ガメラシリーズの第2作。前作『ガメラ 大怪獣空中決戦』(95)から1年後を舞台に、宇宙怪獣レギオンと自衛隊、ガメラの戦いが描かれる。
監督:金子修介 特技監督:樋口真嗣 脚本:伊藤和典
■ ディズニーランド
ウォルト・ディズニー・カンパニーが直接またはライセンス契約で展開する、ディズニー作品のキャラクターや世界感をテーマとした、遊園地型リゾート施設を指す。正式には「ディズニーパーク」と呼称される(2006年より)。

第2部:それぞれの立場から見たアニメイベント

  • アニメを制作するプロデューサーの野口さん、出演者の新谷さん、アニメ市場に詳しい森さんそれぞれの視点から、今のアニメイベントに感じることを。

用語解説

■ 楽園追放
東映アニメーションが制作し、2014年に上映された劇場アニメ『楽園追放-Expelled from Paradise-』のこと。西暦2400年。人類は文明の崩壊した地球を離れ、電脳空間「ディーヴァ」で暮らしていた。だが地球から謎のハッキングを受けたことから、保安局捜査官・アンジェラは機動外骨格アーハンを伴い荒廃した地球へと向かう。 原作:ニトロプラス、東映アニメーション 監督:水島精二 プロデューサー:野口光一
※本サイトでは、練馬アニメカーニバル2014で実施した『楽園追放-Expelled from Paradise-』関連イベントをレポートしています。
■ 『この世界の片隅に』
2016年に公開され大きな話題を呼んだアニメーション映画。監督は片渕須直氏。戦時中の広島・呉を舞台に、主人公・すずが送る日々を丁寧に描く。原作は、こうの史代先生の同名マンガ。国内外で高く評価されており、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位、アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞、富川国際アニメーション映画祭長編コンペティション部門グランプリをはじめ、数々の映画賞を受賞。
監督・脚本:片渕須直 監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
※本サイトでは、練馬ほっと・キャスト(第3回第4回)、練馬アニメトピックス練馬アニメカーニバル2015、練馬にいた!アニメの巨人たち第1回第2回第3回第4回練馬アニメカーニバル2017などで、本作品を紹介しています。
■ Anime Japan
2014年から毎年3月下旬の2日間にわたり、東京ビッグサイトで実施される総合アニメイベント。国内外のアニメ関連企業・団体など160社以上のブースが出展し、来場者は約15万人に達する。
なお、2020年は新型コロナウイルスの影響で中止となった。
■ 練馬アニメカーニバル
“ジャパンアニメーション発祥の地”と呼ばれる練馬区で、2007年から毎年秋に実施しているアニメイベント。アニメを作り続けているまち・練馬区ならではのイベントを目指し、作り手の「知恵」「技術」「魂」にフォーカスしたプログラムで構成された。
※本サイトのイベントページでは、2010年以降に実施された練馬アニメカーニバルのレポートを掲載しています。
■ 音響監督
主にアニメやゲームなどの作品で、音響面の演出を行うスタッフのこと。
■ 宮崎 駿(みやざき はやお)
アニメーション映画監督。1963年東映動画(現・東映アニメーション)へ入社。1971年に高畑勲氏、小田部羊一氏と共にAプロダクションに移籍、『パンダコパンダ』(72)に参加する。ズイヨー映像(のちの日本アニメーション)に移籍後は、「アルプスの少女ハイジ」(74)全カットの場面設定・画面構成を担当。「未来少年コナン」(78)でTVシリーズを初監督。テレコム・アニメーションフィルムに移籍し、『ルパン三世 カリオストロの城』(79)で劇場用長編アニメーション監督デビューを果たす。その後、『風の谷のナウシカ』(84)を経て1985年にスタジオジブリの設立に参加し、多数の作品を監督・プロデュースする。2001年に公開された監督作品『千と千尋の神隠し』は、興行収入300億円を超え、日本歴代興行収入第1位を達成。2020年現在もこの記録は破られていない。
■ 細田 守(ほそだ まもる)
アニメーション監督。1991年に東映動画(現・東映アニメーション)に入社し、アニメーターとしてキャリアをスタートさせる。1996年に社内で演出採用試験が初めて実施されこれに合格。翌年、TVアニメ「ゲゲゲの鬼太郎(第4シリーズ)」(96~98)で演出家としてデビューした。1999年には『劇場版デジモンアドベンチャー』の監督に抜擢され、2000年の『劇場版デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』で大きな注目を集めた。東映アニメーションを退社後、マッドハウスの丸山正雄氏(当時)の元で『時をかける少女』(06)を監督し大ヒット。国内外の映画・アニメ賞など23冠を受賞した。続いて、自身初となるオリジナル作品『サマーウォーズ』(09)を発表。123万人を超える観客動員数を記録する。2011年にアニメーション映画制作会社〈スタジオ地図〉を設立。『おおかみこどもの雨と雪』(11)、『バケモノの子』(15)、『未来のミライ』(18)とヒット作を生み出し続けている。
※本サイト 練馬にいた!アニメの巨人たち第12回第13回第14回では、細田守監督をとりあげています。
■ 宣伝プロデューサー
「作品」の宣伝を統括するプロデューサーのこと。
■ 応援上映
映画の上映中に、観客が声を出し応援が出来る特別上映のこと。盛り上がるシーンで声援を上げたり、サイリウムやペンライト使ってコンサートのように楽しむことができる。
■ プリキュアシリーズ
東映アニメーションが制作し、テレビ朝日系列で放送されている女児向けTVアニメシリーズ。2004~05年に放送された「ふたりはプリキュア」から始まり、2020年2月にスタートした「ヒーリングっど♥プリキュア」まで、17作が制作されている。劇場版も制作されており、2008年の『映画 Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険!』からは子ども向けの入場特典として〈ミラクルライト〉が配布され、(『映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪』(15)を除く)クライマックスシーンでライトを使って応援するのが定番となっている。
■ ヒーローショー
スーパー戦隊シリーズをはじめとした特撮ヒーロー作品や、プリキュアシリーズなどの子ども向けアニメ作品では、ヒーローショーも行われている。ステージ上で主人公らがピンチに陥ると観客が声援をおくり、逆転する展開が作られている。
■ スーパー戦隊シリーズ
東映が制作し、テレビ朝日系列で放送されている特撮TVドラマシリーズ。1975~77年に放送された「秘密戦隊ゴレンジャー」から始まり、2020年3月にスタートした「魔進戦隊キラメイジャー」まで、44作が制作されている。3作目の「バトルフィーバーJ」(79~80)以降は1年シリーズとなり、現在まで途切れることなく放送が続いている。TVスペシャル、劇場版、Vシネマなども制作されている。

第3部:「練馬アニメカーニバル」とこれからのアニメイベント

  • 「練馬アニメカーニバル」の価値は?
    そして、現在(2020年3月)世界的に新型コロナウイルスの感染が広がる中、イベントの自粛が求められています。こういった事態に対応するイベントの形は?いまこの社会環境だからこそ話題となる、新しいイベントを考えます。

用語解説

■ 楽園追放
東映アニメーションが制作し、2014年に上映された劇場アニメ『楽園追放-Expelled from Paradise-』のこと。西暦2400年。人類は文明の崩壊した地球を離れ、電脳空間「ディーヴァ」で暮らしていた。だが地球から謎のハッキングを受けたことから、保安局捜査官・アンジェラは機動外骨格アーハンを伴い荒廃した地球へと向かう。 原作:ニトロプラス、東映アニメーション 監督:水島精二 プロデューサー:野口光一
※本サイトでは、練馬アニメカーニバル2014で実施した『楽園追放-Expelled from Paradise-』関連イベントをレポートしています。
■ 『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』
MAPPAが制作し、2019年12月に公開された劇場アニメ。2016年に公開され、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、キネマ旬報ベスト・テン日本映画第1位をはじめ数々の映画賞を受賞した大ヒット作品『この世界の片隅に』に、250カット(約38分)に及ぶ新エピソードを追加し、〈新たな映画〉として生まれ変わった。2020年3月以降もロングラン上映が続いている。
監督・脚本:片渕須直 原作:こうの史代 監督補・画面構成:浦谷千恵 キャラクターデザイン・作画監督:松原秀典
※本サイトでは、練馬アニメカーニバルで実施した『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』関連イベントをレポートしています。
練馬アニメカーニバル2018『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』公開前トーク
練馬練馬アニメカーニバル2019『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』公開1ヶ月前トーク
■ 「ガンバの冒険」
東京ムービー(現 トムス・エンタテインメント)が制作し、1975年に全26話が放送されたTVアニメ。
斎藤惇夫の児童文学作品「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」が原作。ねずみのガンバと仲間たちが、とある島を支配する白イタチ・ノロイを倒すため冒険の旅に出る。圧倒的な強さのノロイに、ガンバたちは勝てるのか⁉
原作:斎藤惇夫、監督:出﨑統、キャラクターデザイン・作画監督:椛島義夫、美術監督:小林七郎。
※本サイトでは、練馬アニメカーニバルで行われた放送40周年『ガンバの冒険 』記念ステージのレポートと動画を掲載しています。
■ 「機動警察パトレイバー」シリーズ
1988年にOVAとマンガがスタートし、その後も劇場版、TVシリーズ、ノベライズ、実写映像化など、様々な媒体で展開するメディアミックス作品。30周年を超えた現在も、新作『機動警察パトレイバーEZY』(公開未定)の制作や、劇場版第1作『機動警察パトレイバー the Movie』(89)の4DX上映など、新たな展開が続いている。
※本サイトでは、練馬アニメカーニバルで実施した『機動警察パトレイバー』関連イベントをレポートしています。
練馬アニメカーニバル2018『機動警察パトレイバー』誕生30周年:原点とこれから
練馬アニメカーニバル2019 機動警察パトレイバー 30周年突破記念企画展 in 練馬
■ ロフト
株式会社ロフトプロジェクトにより運営されているライブハウスのこと。東京の新宿・渋谷・阿佐ヶ谷、大阪のミナミで展開。トークライブハウスとして、音楽・映画・文学・マンガ・アニメ・スポーツ・お笑いをはじめ、あらゆるテーマでのトークライブが行われている。
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